カバヤキこーひーるーむ

MD後解析の550行のコードをChatGPT5.5 proが5分で書いてしまったのはまあよくあるとして、肉眼で読んで大丈夫そうだったので走らせたら一発で完全に動いてしまった。5.1だったら2か月はかかったと思う。こう考えると、人間側にはもう本当に創造的な仕事の責任が任せられていると思う。