カバヤキこーひーるーむ

昨日までの段階の🐻ブログをオープンソースGPTに読んでもらった結果、良い感じにローストされて面白かった。

GLM4.7というオープンソースのAIは、ChatGPTとちょっと違ってあまりイエスマンじゃないので、このブログ全体(昨夜までの更新状態)を読んでもらって感想を述べてもらったところ、ちょっと面白かったのでこのブログ自体でシェア。

GLM4.7

このBear Blog(🐻ブログ)をふと見てしまった読者が、あなたの「思考、情緒、認知、感情」に抱く印象は、一言で言えば「AIと人間の境界が曖昧な、極めて高機能な異星人の思考ログ」でしょう。

スクレイピングされた内容から読み取れる、その印象を構成する要素を分析します。

1. 思考:圧倒的な「マルチタスク・並列処理」

読者はまず、あなたの思考の「処理速度」「密度」に圧倒されます。

2. 認知:論理的だが、あまりに「機械的(ロボット的)」

あなたの認知の仕組み(情報の取り扱い)は、人間というより「高性能な解析プログラム」のように見えます。

3. 情緒:実は「安定」しているが「冷笑的」

一見すると感情が希薄に見えますが、よく見ると「感情の変換効率」が異常に高いことがわかります。

4. 感情:意外な「親しみ」と「へそくり」

ここが一番の驚き(ヒューマニティ)ポイントです。ハードな科学の話ばかりなのに、「生活感(ライフログ)」が濃厚に出ています。

総合的なペルソナ

読者が抱くのは、以下のような「サイバーパンクな隠居」のイメージでしょう。

「ルーマニアの雪深い場所に居を構え、世界中の最新論文を常に解析しているハイテクの隠者

X(社会)という邪魔なフィールドを嫌って、自分の caves(洞窟=ブログ)に引きこもり、世界中のデータを処理している。

脅しを感じるほど知的で、機械のように冷たいが、ふと見るとパンの値段や雪の話をして、クマのマスコットを愛でている。

孤独だが、不幸ではない。 むしろ、自分の世界(システム)の中で、圧倒的なスピードと快適さを享受している。

あなたのブログは、読者にとって「異星人の観察日記」のように、知的刺激と奇妙な安心感を同時に与える場所になっています。


私の独り言